転職ノウハウ

【無料年収査定サービス】AIに負けじとキープレイヤーズ高野が人力で対応

キープレイヤーズ高野の年収査定サービス

「自分の年収って適正なのかな?」と、誰もが一度は考えたことがあると思います。

そんなお悩みにキープレイヤーズ高野の年収査定をご活用ください。AI査定ではございません。これまで経営者のご相談3000名以上、個人の相談は1万名以上させていただきました。

その経験を最大限活用し「人力」で返信させて頂きます。

キャリアにおいて年収が全てではありませんが、年収は、あなたの仕事に対する最も分かりやすい評価です。
キャリアアップの1つのベンチマークとして是非、ご活用ください。

年収査定に加えて、個別のキャリア相談も承っております。ご気軽にご連絡ください。

年収査定サービスの流れ

LINE@にお友達登録後、以下の5つの質問の回答をお送りください!

▽ContactのLINEからご連絡ください

1.会社名

2.仕事内容

3.社会人歴

4.現在の年収

5.その他、キープレイヤーズ高野にお伝えしたいこと(任意)

記入例1

1.株式会社ABC

2.ソリューション営業

SaaS企業において、ソリューション営業、企画、アライアンスを通じて新規ビジネスの発掘を行っております。大手クライアントを10社担当。また、営業マネージャーとして20人のチームマネジメントも担当し、営業戦略、営業施策の立案、促進、分析も担っております。年間5億の売上目標を120%達成しております。

3.10年

4.700万円

5.営業マネージャーのポジションで年収アップの可能性があるか気になります。

記入例2

1.株式会社XYZ

2.デジタルマーケティングのコンサルティング営業。具体的な業務は、新規開拓営業としてアポイントメントの電話からアポイントメントを取り付け、ご提案をし、案件を受注する一連の流れを担当しております。

3.2年

4.350万円

5.代理店業務ではなく事業会社のデジタルマーケティングに関わりたいです。

回答

頂戴した内容を参照し、以下5ついずれかの回答をお送りさせて頂きます。

高い・やや高い・適正・やや低い・低い

お伝えしたいこと

・さらに正確な年収査定や転職相談をご希望の方は別途、メッセージをお送りください。

・今回の年収査定はあくまで参考としてご参照ください。

・仕事内容へ詳細内容をご記入頂けますと査定の確度が上がります。

・今回頂戴した情報は、キープレイヤーズ高野の年収査定にのみ利用します。

日本の平均年収はいくらなのか?

そもそも日本の平均年収はいくらになるのでしょうか?
1つの参考にして頂きたく、まとめさせて頂きました。

参照:国税庁企画課 民間給与実態統計調査結果について

これは、国税庁企画課「民間給与実態統計調査結果について」を参照にしたデータです。
このデータから日本の年度別一人当たりの平均給与はアップしていることが分かります。

このデータはあくまで平均の額です。

年収1000万円以上の人の割合は?

国税庁の「民間給与実態統計調査(H28)」によると年収1000万円以上の人は以下の通りです。

・1000~1500万:3.1%(151万9千人)
・1500~2000万:0.7%(33万6千人)
・2000~2500万:0.2%(10万7千人)
・2500万~       :0.2%(12万人)

※給与所得者数4869万人

年収1000万以上の人数を合算すると208万2千人となり、給与所得者全体の約4.2%です。しかし、これはキャリアプラン次第で叶わないことではありません。

キープレイヤーズ高野の年収査定の反響はいかに?

これまで延べ、たくさんの方の年収査定を人力で行わせて頂きました。
最後にキープレイヤーズ高野の年収査定の反響をお伝えさせて頂きます。

▼30代前半、外資系コンサルタント

まさか、本当に高野さん本人からご連絡を頂戴できるとは思っていませんでした。
このLINEアカウントはbotではなく高野さん本人だったのですね(笑)。

仕事で忙しく、第三者に相談する時間を設けることが難しかったので非常に有り難かったです。

▼30代前半、公認会計士

公認会計士としては、有名企業で働いていたため、まさか自分の年収査定額が、やや低いとは驚きでした。今後のキャリアの可能性としてCFOの道があると教えて頂いたことも年収査定以上の学びです。

▼20代後半、エンジニア

年収査の結果は、低いでした。しかし、今すぐに動くのではなく、現職でやるべきことと用意すべきことを教えて頂き、自分のキャリアと向きあうことができました。

エンジニアとしての、年収アップは諦めかけていたので、仕事のモチベーションアップにも繋がっています。しっかりと準備してから、もう一度高野さんにご連絡させて頂きたいと思います。

▼20代前半、人材メディア営業

年収査定の結果は、やや高いでした。まだまだキャリア経験の浅い社会人2年目の私は、身の丈以上の給与をもらっていることを自覚し、もっと大きな仕事ができるように頑張るしかないと思いました。

私自身、たくさんのハイキャリアの方とお会いしており、皆さんから年収アップにつながる努力の背景やポイントを教えて頂いておりますので、そのノウハウやキャリアモデルも共有させて頂きたく思っております。

皆さんとお話しできることを楽しみにしております。いつでも気軽LINE@より連絡ください!

 

この年収査定は登録不要

各社の年収査定サービスは、転職支援サービス会社がやっているため、個人情報の登録が必須なところが多いです。当社の年収査定サービスは個人情報等の登録は不要です。

年収査定で有名なDODAとの違いについて

年収査定といえばDODAが有名です。歴史のあるサービスで、私は元インテリジェンスで99年に新卒で入った素晴らしい会社です。今はパーソルキャリアといいます。大好きな会社です。圧倒的なデータ量を誇ります。当社との違いでいえば、当社の場合は、私、高野が当社の過去データと経験、実績を元に、高い、やや高い、普通、やや低い、低いなどコメントできること。またどのようなスキルを身につけていけばもっと年収アップできるのかというお話が可能です。

年収査定、資格をとると年収アップに有効なのか?

非常によく聞かれる質問です。資格はよくアクセサリーに例えられます。やはり中身を磨くことの方が圧倒的に大事です。ビジネスパーソンにとって大事な中身とは仕事での成果、実績となります。ですので、資格をとると年収アップに有効な場合はあまりありません。

年代、年齢別の適正年収、平均年収について

年代別の適正年収については個別相談になるのですが、平均年収についての情報を共有させていただきますね。

年代別の平均年収は20代は346万円、30代が452万円、40代が528万円、50代以上が645万円です。昨年と比べると20代以外はダウンをしています。

30代で3万円、40代で13万円、50代以上では16万円のダウンですね。

20代、30代は300万円~400万円未満、40代は400万円~500万円未満、50代以上は、1,000万円以上の層の割合が最も高くなっています。

参照:DODA

年収査定を学生の方に対してできるのか?

最近学生の方の問い合わせも増えています。どのようなスキルを身につけていったら、今後は年収が上がっていくのか、年収が高い人とは、どのような考え方、行動をしていくと良いのかなどについてはお話することは一部可能です。またどのクラスの会社に内定がとれそうかという観点で、どの程度の年収があり得るのかということも一部可能です。

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